2006.03.23 Thursday
iPod生活<山中雄作カントク!!>
最近どっぷりはまっているポッドキャストのサイトで、かなりのお気に入りになっている、「600秒」IN TOKYO FANTA!
【「600秒」IN TOKYO FANTA】
「600秒」は上映時間がジャスト10分間であるデジタル短編映像のコンペティション。若きクリエイターに新しい発表の場を設け、サポートするべく、東京ファンタ2003からスタートしたアワードです。【笑い】【泣き】【驚き】の3部門で作品を募集。第1回、第2回のグランプリ作品は海外映画祭に招待されるなど、注目を集めています。
そうです、これは若き映画監督の撮影した、かなりグレードの高いショートムービーを集めたサイトなのです(PCから普通に見ることもできます)
本当にね、かなり面白いんですよ。
まだ名前の売れてないスタッフ・役者陣による作品なのですが、世の中にはたくさん才能のある人がいるんだなぁ・・・ということを実感させられました。
しかも600秒=10分だから、すごく見やすい。
そして、無駄がなくてめちゃくちゃ面白いってわけです。
そのサイトの過去作品(ポッドキャスティングで私のところに配信されてないもの)をダウンロードしようと思って見ていたら・・・おおぉ!!??

山中雄作監督作品 『真昼のコメット』
デジタルショートアワード「600秒」2005 三菱地所賞受賞作品
http://600sec.cocolog-nifty.com/blog/2006/01/post_6fd4.html
これって・・・これって、山中くんじゃないですかぁーっ!!!
実は山中くんは最近のBobjack Theaterの公演撮影をしてくれているお方<過去の公演情報のStaff欄にある「カウベルファンク」っていうのが山中くんを含む3〜4人の映像制作ユニットなのであります>
んで、Bobjackの葦流さんやら友時さんやらみんなが出演した「ペナルティライフ」の監督でもあるのです(ペナルティライフ予告編)

↑なぜ写真が友時さんなんだ!?と物議をかもし出したバナー(笑)
賞取ったとは聞いてたけど、これだったんだぁ・・・すっげぇ!!
いや〜今かなり興奮してますよ。なんか知らずに発見しちゃうってうれしいなぁw
さっそく後で見てみます!
感想は追記として書かせていただきますです!!
ちなみに、この【「600秒」IN TOKYO FANTA】作品でオススメなのは
◆Words Theater【オー・マイ・ゴッド!】
文字と音楽のみで構成される、新しいジャンルの作品(詳しくはサイトへ)
この新しいジャンル、成功でしょう。これはいいなぁ。
面白い。めちゃめちゃ面白い。そしてラストは衝撃的かつシュール。
◆小瀬智洋監督作品 『hitokake』
さすが「泣き」部門の最終ノミネート作品だけあって、泣いちゃった。
主人公の友人役の役者さんが上手い。何てことないんだけど、良い。
◆新垣善広監督作品 『ゆうれい』
「驚き」部門グランプリだそうですが、驚き以上にステキ。
というか、この人プロなんじゃないの!?
・・・と思ったら、やっぱり過去にもかなり様々な賞を受賞していた。
少年二人の沖縄〜♪な会話もステキすぎます。かなり好きな作品。
前述のとおり、PCでダウンロードして通常通り見ることもできるし、iPodユーザーはiPodに落として外出先で見るもよし。
これはなかなかあなどれませんぜ。
いや〜、面白い!ぜひご覧下さいませ!!
ちなみに、山中雄作監督作品【真昼のコメット】に出演している山中真理子さんは、山中くんのお姉さんだそうです(笑)
家族ぐるみ!!
◆山中雄作web site【GADGE-ガジェ-】
【「600秒」IN TOKYO FANTA】
「600秒」は上映時間がジャスト10分間であるデジタル短編映像のコンペティション。若きクリエイターに新しい発表の場を設け、サポートするべく、東京ファンタ2003からスタートしたアワードです。【笑い】【泣き】【驚き】の3部門で作品を募集。第1回、第2回のグランプリ作品は海外映画祭に招待されるなど、注目を集めています。
そうです、これは若き映画監督の撮影した、かなりグレードの高いショートムービーを集めたサイトなのです(PCから普通に見ることもできます)
本当にね、かなり面白いんですよ。
まだ名前の売れてないスタッフ・役者陣による作品なのですが、世の中にはたくさん才能のある人がいるんだなぁ・・・ということを実感させられました。
しかも600秒=10分だから、すごく見やすい。
そして、無駄がなくてめちゃくちゃ面白いってわけです。
そのサイトの過去作品(ポッドキャスティングで私のところに配信されてないもの)をダウンロードしようと思って見ていたら・・・おおぉ!!??

山中雄作監督作品 『真昼のコメット』
デジタルショートアワード「600秒」2005 三菱地所賞受賞作品
http://600sec.cocolog-nifty.com/blog/2006/01/post_6fd4.html
これって・・・これって、山中くんじゃないですかぁーっ!!!
実は山中くんは最近のBobjack Theaterの公演撮影をしてくれているお方<過去の公演情報のStaff欄にある「カウベルファンク」っていうのが山中くんを含む3〜4人の映像制作ユニットなのであります>
んで、Bobjackの葦流さんやら友時さんやらみんなが出演した「ペナルティライフ」の監督でもあるのです(ペナルティライフ予告編)
↑なぜ写真が友時さんなんだ!?と物議をかもし出したバナー(笑)
賞取ったとは聞いてたけど、これだったんだぁ・・・すっげぇ!!
いや〜今かなり興奮してますよ。なんか知らずに発見しちゃうってうれしいなぁw
さっそく後で見てみます!
感想は追記として書かせていただきますです!!
ちなみに、この【「600秒」IN TOKYO FANTA】作品でオススメなのは
◆Words Theater【オー・マイ・ゴッド!】
文字と音楽のみで構成される、新しいジャンルの作品(詳しくはサイトへ)
この新しいジャンル、成功でしょう。これはいいなぁ。
面白い。めちゃめちゃ面白い。そしてラストは衝撃的かつシュール。
◆小瀬智洋監督作品 『hitokake』
さすが「泣き」部門の最終ノミネート作品だけあって、泣いちゃった。
主人公の友人役の役者さんが上手い。何てことないんだけど、良い。
◆新垣善広監督作品 『ゆうれい』
「驚き」部門グランプリだそうですが、驚き以上にステキ。
というか、この人プロなんじゃないの!?
・・・と思ったら、やっぱり過去にもかなり様々な賞を受賞していた。
少年二人の沖縄〜♪な会話もステキすぎます。かなり好きな作品。
前述のとおり、PCでダウンロードして通常通り見ることもできるし、iPodユーザーはiPodに落として外出先で見るもよし。
これはなかなかあなどれませんぜ。
いや〜、面白い!ぜひご覧下さいませ!!
ちなみに、山中雄作監督作品【真昼のコメット】に出演している山中真理子さんは、山中くんのお姉さんだそうです(笑)
家族ぐるみ!!
◆山中雄作web site【GADGE-ガジェ-】
【かんそうぶん】
見ました、山中雄作監督作品「真昼のコメット」
手間かかってますねぇ〜。
結構スキです、この世界観!
個人的には、刀で切るシーンが好きです。
(↑一応ネタバレにならないようにしてみた)
山中くん、すごいっすね。
実はワタクシまだ「ペナルティライフ」見てないんですよ。
見なきゃ!!
見ました、山中雄作監督作品「真昼のコメット」
手間かかってますねぇ〜。
結構スキです、この世界観!
個人的には、刀で切るシーンが好きです。
(↑一応ネタバレにならないようにしてみた)
山中くん、すごいっすね。
実はワタクシまだ「ペナルティライフ」見てないんですよ。
見なきゃ!!
